Advertisement

Wordでメモを取るのが劇的に楽になる!生産性アップの6つの活用術【今日のワークハック】
ファイナンス

Advertisement

え、Wordでメモ? 使わないと損する「メモを効率化する」6つの便利機能【今日のワークハック】

Microsoft Wordは長文作成だけでなく、日常的なメモ取りにも最適なツールです。ほんの少し工夫するだけで、仕事の効率が格段に向上します。 え、Wordでメモ? 使わないと損する「メモを効率化する」6つの便利機能【今日のワークハック】 今回は、Wordを使ったスマートなメモ術をご紹介します。 【こんな方におすすめ】 ・普段からWordを使用しているビジネスパーソン ・Microsoft 365ユーザーで複数デバイスを使い分けている方

生産性向上!Word活用テクニック6選

①音声入力で手軽に記録 ディクテーション機能を使えば、キーボード入力不要でアイデアを即座に記録可能。「ホーム」タブ→「音声入力」ボタンから簡単に起動できます。 ②描画ツールでビジュアルノート 「描画」タブにある豊富なツール類を使って、文字だけでは伝わりにくい情報も視覚的に表現可能。ペンやマーカーなど用途に合わせて使い分けましょう。 ③画像や図表での補足説明 「挿入」タブからグラフやイラストを追加することで、複雑な情報も一目瞭然。記憶に残りやすいノートを作成できます。 ④コメント機能での詳細追記 本文を汚さずに補足情報を追加できるコメント機能(「レビュー」タブ)は後からの参照にも便利です。 ⑤カスタムテンプレート作成 頻繁に行う形式がある場合、「.dotx形式」(テンプレート形式)として保存すれば毎回同じ書式から開始可能。 ⑥OneDrive連携によるマルチデバイス同期 strong > 右上の自動保存トグル有効+OneDrive指定すればどこでも編集継続可能。外出先での確認もラクラクです。 >>他の仕事術記事を見る ※本記事はMakeUseOf掲載記事をもとにしています Original Article:"6 Tips for Using Microsoft Word for Note-Taking" p > div >

Advertisement

line 推薦する 推薦する
全国企業倒産集計 2024年11月報
全国企業倒産集計 2024年11月報
「人手不足倒産」件数推移  「人手不足倒産」は、24件(前年同月28件、14.3%減)発生し、2カ月ぶりに前年同月を下回った。2023年3月(21件)以降、20件を上回る水準で推移している。このうち、従業員や経営幹部などの退職・離職が直接・間接的に起因した「従業員退職型」の倒産は10件発生した。2024年1~11月累計は311件と、2013年1月の集計開始後初めて300件を超えた。
7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型BMW X3が日本上陸、大胆デザインと進化したボディサイズが話題
7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型BMW X3が日本上陸、大胆デザインと進化したボディサイズが話題
BMW X3 新型(20 xDrive)
ボルボ EX30、ユーロNCAPで最高評価の5つ星を獲得
ボルボ EX30、ユーロNCAPで最高評価の5つ星を獲得
ボルボ EX30ボルボカーズは、同社最小SUVでEVの『EX30』が、欧州の代表的な自動車安全性評価プログラム「ユーロNCAP」で最高ランクの5つ星を獲得したと発表した。 ユーロNCAPで5つ星となったボルボ EX30
イオン銀行に業務改善命令へ 金融庁、マネロン対策で不備認定
イオン銀行に業務改善命令へ 金融庁、マネロン対策で不備認定
イオン銀行 金融庁がイオン銀行に対し、マネーロンダリング(資金洗浄)対策で不備があるとして、銀行法に基づく業務改善命令を近く出す方針を固めたことがわかった。金融庁が求めていたリスク管理体制の整備などが不十分だとして改善を求めるとみられる。
トヨタ自動車、インドネシアで電気自動車「bZ4X」の生産を開始
トヨタ自動車、インドネシアで電気自動車「bZ4X」の生産を開始
写真は欧州仕様 トヨタ自動車は23日、インドネシアのカラワン工場(西ジャワ州)で電気自動車(EV)「bZ4X」を12月から生産すると発表した。年産計画や投資額は非公表。トヨタのEV生産拠点は日本、米国、中国に続く4カ国目だ。 インドネシア現地法人、トヨタ・アストラ・モーター(TAM)が発表した。TAMの上田裕之社長は「雇用創出や国家のテクノロジー自立の強化、インドネシアの持続可能な未来の実現に貢献する」とコメントした。 インドネシアでは政府がEVの優遇策を導入しており、中国新興メーカーを交えた競争が激化している。
ラッキートリガー搭載機がパチンコ人気復活の鍵? MAXタイプ超えの出玉性能に業界注目
ラッキートリガー搭載機がパチンコ人気復活の鍵? MAXタイプ超えの出玉性能に業界注目
パチンコ人気復活のきっかけとなるのか(イメージ)
2040年に1兆ドル市場へ 宇宙デブリビジネス最前線 アストロスケールの挑戦
2040年に1兆ドル市場へ 宇宙デブリビジネス最前線 アストロスケールの挑戦
 民間企業によるロケット開発、人工衛星を利用した通信サービス、宇宙旅行など、大企業からベンチャー企業まで、世界のさまざまな企業が競争を繰り広げる宇宙産業。2040年には世界の市場規模が1兆ドルを超えるという予測もあり、成長期待がますます高まっている。本連載では、宇宙関連の著書が多数ある著述家、編集者の鈴木喜生氏が、今注目すべき世界の宇宙ビジネスの動向をタイムリーに解説。  第10回は、2029年の市場規模が2021年比で約1.8倍に成長すると予測される「宇宙デブリ」関連ビジネスの最新動向、世界から注目を集める日本企業・アストロスケールが開発するデブリ除去実証衛星の特徴を紹介する。
フィアット「ドブロ」最新モデル国内導入 80台限定版も発売
フィアット「ドブロ」最新モデル国内導入 80台限定版も発売
フィアット ドブロステランティスジャパンは、「フィアット ドブロ」「フィアット ドブロ マキシ」の最新モデルを、全国のフィアット正規ディーラーを通じて発売する。価格は、ドブロが414万円、ドブロ マキシは436万円。また導入記念モデルとして80台限定の特別仕様車「ドブロ ローンチエディション」も設定。価格は426万円。
ベトナムのビンファスト、EV第2工場建設を発表 生産能力倍増へ
ベトナムのビンファスト、EV第2工場建設を発表 生産能力倍増へ
ベトナムの新興電気自動車(EV)メーカー、ビンファスト・オートは8日、国内に第2工場を建設する計画を発表した。写真は2021年4月、ハイフォンで撮影(2024年 ロイター/Thanh Hue)
フォード・モーター、2025年10~12月期に1兆7千億円の赤字
フォード・モーター、2025年10~12月期に1兆7千億円の赤字
米フォード・モーターの本社=2025年11月、ミシガン州ディアボーン(ロイター=共同)